au のペット保険を検討中の飼い主さん必見!auユーザーにとっては魅力もあるペット保険ですが、総合的に見ると正直おすすめではありません。 au 損保のペット保険に隠された5つのデメリットをご紹介します。補償内容は一般的なのに保険料が高すぎる!補償対象外の病気がある!高齢期の保険料がいくらになるかわからない!など気になる点をまとめました。飼い主さんは加入前にぜひご覧ください。

au損保のペット保険は魅力的?4つの保険プラン

auといえば携帯会社としてドコモ、ソフトバンクとともに有名な企業ですよね。知らない人はいないはず!

そんなauが提供するペット保険。
保険料や補償内容は他のペット保険と比べてどうなのでしょうか?
ドコモ、ソフトバンクを使っている人にもメリットはあるのでしょうか?

まずは、au損保のペット保険がどんな内容になっているのかを確認していきましょう!

au損保のペット保険の補償プランは4種類あります!

au損保のペット保険は、
通院、入院、手術を補償してくれる「通院ありタイプ」と
入院、手術を補償してくれる「通院なしタイプ」があります。

それぞれ50%補償と70%補償、2つの補償割合を用意しています。
各プランの補償内容と保険料の詳細がこちら。

商品名補償割合通院入院手術年間補償限度額保険料(小型犬・15歳まで)保険料(中型犬・15歳まで)保険料(大型犬・15歳まで)保険料(猫・15歳まで)
通院ありタイプ50%コース50%制限なし制限なし制限なし50万円920,160円920,160円1,683,460円713,900円
通院ありタイプ70%コース70%制限なし制限なし制限なし70万円1,243,960円1,243,960円2,312,570円955,150円
通院なしタイプ50%コース50%制限なし制限なし50万円458,880円458,880円913,130円409,060円
通院なしタイプ70%コース70%制限なし制限なし70万円612,900円612,900円1,248,870円543,140円

※表は横にスクロールできます

こちらの表を見ると分かるのですが、 au 損保のペット保険は通院、入院、手術の日額・回数制限がありません
年間補償限度額だけが決められているので、その金額までは自由に請求できて使いやすい保険です。

また、24時間対応の獣医師相談窓口サービスも無料でついてきます。
かかりつけの動物病院が休診日や時間外のとき、もしペットに異変があっても、電話すれば獣医師に繋がるのでとても心強いサービスですよね。

もちろん、携帯のキャリアがドコモだろうとソフトバンクだろうと、誰でも加入できます。
ですが、 au ユーザーは保険料を携帯料金と合算して支払うことで「au ポイント」を貯められるので、この点がauユーザーにとって魅力的かもしれません。

ちなみに支払い方法は、携帯料金と合算する以外にクレジットカード払い、コンビニ払いを選ぶことができます。

au 損保のペット保険は正直おすすめできない!隠された5つのデメリットとは

au損保のペット保険は

  • 通院、入院、手術補償の日額・回数が無制限
  • 24時間対応の獣医師電話相談サービスが無料でついてくる
  • auユーザーはauポイントが貯められる
  • といったメリットがあります。

    大手企業ですし、 auのペット保険は十分魅力的な保険のように感じるのではないでしょうか?

    ですが、これらのメリットはペット保険で本当に重要な部分とはあまり関係ないのです。
    ペット保険選びでもっとも重要なのは、保険料が安いか?補償は手厚いか?ということですよね。

    ペット保険で重要な部分を他社とよく比較すると、auのペット保険は正直あまりおすすめできるものではないんです。

    その理由をわかりやすく5つにまとめました!
    auのペット保険への加入を検討している方は、こちらの5つを確認して、他社のペット保険とも比較した上で加入するようにしましょう!

    ①保険料がトップクラスに高額!

    ペット保険に入るなら、できるだけ保険料が安くて補償が手厚いものを選びたいですよね!

    保険料が高ければ、それだけ飼い主さんの負担は大きくなってしまいます。
    あまりに高額なペット保険だと、
    「あんまり保険使わないし、保険料がもったいないからもうやめちゃおうかな…」
    と解約してしまって、本当に必要なときに保険が使えなくなるかも!
    ペット保険選びでは、ずっと払い続けられる保険料の安さもかなり重要なポイントです。

    でも、auのペット保険は、数あるペット保険の中でもトップクラスに保険料が高額なんです。

    保険料を明確に比較するために、0~15歳までの保険料を合計した生涯保険料で他社のプランと比較してみましょう。
    ペット保険は年齢とともに保険料が上がっていくのが一般的なので、生涯にかかる保険料で比較することで、保険料の値上がりの変化に左右されることなく比較できるのです。

    今回は通院ありのプランの50%補償、70%補償で比較してみましょう。

    50%補償

    会社名商品名補償割合生涯保険料(小型犬・15歳まで)生涯保険料(中型犬・15歳まで)生涯保険料(大型犬・15歳まで)生涯保険料(猫・15歳まで)
    FPCフリーペットほけん50%392,250 円435,950 円455,400 円375,050 円
    PS保険50%補償プラン50%435,950 円494,910 円537,190 円383,050 円
    SBIいきいき少短プラン50スタンダード50%442,400 円521,450 円705,050 円341,750 円
    日本ペットプラス(ガーデン)プラチナ50%プラン50%455,150 円499,320 円575,010 円394,370 円
    イーペットe-ペット5050%563,290 円563,290 円774,430 円419,440 円
    ペット&ファミリーげんきナンバーわんプラン5050%584,660 円626,350 円815,830 円490,180 円
    アクサ損保プラン5050%619,260 円661,340 円675,160 円433,810 円
    アニコム損保ふぁみりぃ50%プラン50%676,280 円676,280 円904,520 円520,510 円
    アイペット損保うちの子50%プラン50%905,540 円905,540 円1,577,340 円792,220 円
    au損保通院ありタイプ50%コース50%920,160円920,160円1,683,460円713,900円

    ※表は横にスクロールできます。

    • 小型犬
    • 中型犬
    • 大型犬

    70%補償

    会社名商品名補償割合生涯保険料(小型犬・15歳まで)生涯保険料(中型犬・15歳まで)生涯保険料(大型犬・15歳まで)生涯保険料(猫・15歳まで)
    FPCフリーペットほけん70%補償プラン70%490,700 円544,600 円568,900 円468,700 円
    PS保険70%補償プラン70%555,250 円630,980 円685,890 円488,190 円
    SBIいきいき少短プラン70スタンダード70%619,360 円730,030 円987,070 円478,450 円
    楽天少短あんしんペットL70%635,260 円762,210 円840,910 円443,870 円
    日本ペットプラス(ガーデン)プラチナ70%プラン70%637,040 円698,890 円804,710 円552,020 円
    ペット&ファミリーげんきナンバーわんプラン7070%740,550 円819,590 円1,089,130 円584,210 円
    イーペットe-ペット7070%760,140 円760,140 円1,073,750 円531,140 円
    アクサ損保プラン7070%815,770 円874,680 円894,050 円556,140 円
    アニコム損保ふぁみりぃ70%プラン70%964,770 円964,770 円1,322,010 円725,190 円
    アイペット損保うちの子70%プラン70%1,192,240 円1,192,240 円2,132,870 円1,038,970 円
    au損保通院ありタイプ70%コース70%1,243,960円1,243,960円2,312,570円955,150円

    ※表は横にスクロールできます。

    • 小型犬
    • 中型犬
    • 大型犬

     
    こちらの表を見てもらうと、auがいかに高額なペット保険なのかがわかると思います。

    1番安いFPCと比べると、なんと生涯で35万円〜175万円も高いんです!こんなにも保険料が高いなんて驚くばかりですよね。

    でも多くの人は、auのペット保険がこんなに高いなんて気づかずに加入しています。
    …それもそのはず。
    auは高齢期になると急激に値上がりするペット保険なんです!

    • 小型犬
    • 中型犬
    • 大型犬

     
    こちらのグラフを見ると、6歳からの保険料の値上がりがものすごく激しいことがわかりますよね。

    しかも、気になるのが11歳以上の保険料をHPで公開していないという点。
    ペットが高齢になったときに保険料がいくらになるのか分からないのです。

    当研究所では、この件についてau損保に問い合わせをしてみました。
    すると、11歳〜15歳までは教えてくれたのですが16歳以降の保険料は更新時にしか教えてくれない、とのことでした。

    更新時にならないと保険料がわからないなんて、これほど不安なことはないのではないでしょうか?

    ペット保険は新規で加入年齢に制限があり、高齢になればなるほど選択肢は減ります。
    急な保険料の値上がりにびっくりして、他のペット保険に切り替えようとしても、そのときにはもう他社には加入できなくなっている可能性が高いのです。

    auのペット保険を継続し、我慢して高額な保険料を支払い続けるのか、あるいはペットが今後病気をしないことを祈りながらペット保険を解約するのか、この2択をせまられる飼い主さんも少なくありません。

    そうならないために、加入する前に高齢期の保険料も見越した上でペット保険を選ぶことが大事です!

    ②これだけ保険料が高いのに!補償内容は極めて一般的

    「でも、保険料がものすごく高いってことは、それだけ補償も手厚い?保険料が高くても補償が手厚ければOK!」
    と思った方もいると思います。

    大切なペットにかける保険ですから、補償が手厚ければ保険料が高くても納得ですよね。

    ですが、残念なことにau損保の補償はごくごく一般的なんです。

    ペット保険の補償の手厚さを表す指標となるのが「年間補償限度額」。
    この金額が高ければ高いほど、受け取れる保険金が多くなります。

    au損保の年間補償限度額は、50%補償プランが50万、70%補償プランが70万と、極めて一般的です。
    実際に他社のペット保険と比較してみましょう。

    50%補償

    会社名プラン年間補償限度額
    PS保険50%補償プラン100万円
    FPCペット保険フリーペットほけん85万円
    イーペットe-ペット5060万円
    au損保通院ありタイプ50%50万円

    70%補償

    会社名プラン年間補償限度額
    PS保険70%補償プラン100万円
    FPCペット保険フリーペットほけん85万円
    イーペットe-ペット7060万円
    au損保通院ありタイプ70%70万円

    PS保険は年間補償限度額が100万円、FPCも85万円まで補償してくれます。
    どちらもau損保に比べてかなり保険料が安いのにもかかわらず、au損保よりもこれだけ補償限度額が高いのです。
    au損保の補償限度額を他社と比較したときに、あまり補償が手厚いとはいえません

    もっと保険料が手頃で補償が手厚いペット保険もあるのに、あえてauのペット保険を選ぶ意味はありませんよね。
    加入するなら、そういったペット保険に加入すべきだと思いませんか?

    ③すべての病気が補償されるわけじゃない!補償対象外の傷病も

    「ペット保険に加入すれば、どんな病気やケガも補償してくれるよね!」
    と思っていませんか?
    いざ請求してみたら「その病気は補償しません!」って断られるなんて思いもしないですよね?

    残念ですが、au損保には補償対象外となっている病気があります

    その病気とは、歯科治療とFIV(猫エイズ)

    もし飼っているペットが、歯周病になって歯科治療をした場合や、野良猫とケンカをして猫エイズにかかった場合は、その治療費はすべて自己負担となってしまうのです。

    ペット保険なのに補償されない病気があるなんて、これではペット保険に加入する意味がありませんよね。

    せっかくペット保険に入るのですから、補償対象外の病気がないものを選びましょう。

    ④手術・入院の合計が年間補償限度額に達したら契約が失効!?

    auペット保険デメリット

    じつはauのペット保険には、驚くべきデメリットが隠されています。

    なんと、1年間で受け取った入院・手術の保険金が年間補償限度額を超えると、契約が失効しその後加入し続けることもできなくなってしまうのです。

    例えば、70%補償のプランに加入していて、ペットの手術で100万円かかったとします。

    このとき、受け取れる保険金は70万円。
    すると、年間補償限度額である70万円に達してしまっています。

    こうなってしまった場合、飼い主さんが選べる選択肢は2つです。

    保険金を受け取って無保険状態になるか、保険を続けたいのならその治療費を全額自己負担にするのか、どちらかです。

    つまり、万が一高額な手術費用がかかった場合に、満足に補償が受けられない可能性が高いのです。

    au 損保は、年間補償限度額を超えるような高額な治療費が発生した場合、一度限りしか保険を使えない、という隠れた大きなデメリットがあるのです。

    ⑤補償開始までこんなに待たされるの!?最高30日間も待機期間がある

    ペット保険に加入申込をしたら、すぐにでも補償が受けられると思いますよね?

    ですが、実際には補償を受けられるまでには一定の期間が必要です。

    ペット保険よっては、待機期間という保険料の支払いは必要なのに補償が受けられない期間があるのです。
    また、待機期間中に発症した病気やケガについてはその後も補償対象外となってしまいます。

    au損保は、病気の場合30日間という待機期間があります。

    待機期間中は病気やケガは補償されないのに、保険料は支払い続けなければいけないんです!
    せっかく保険料を払っているのに補償を受けられないなんてもったいないと思いませんか?

    ペット保険を選ぶときは、できるだけ待機期間がないペット保険や、待機期間が短いペット保険に入るほうがお得なんです。

    まとめ:au損保のペット保険は補償内容に対して保険料が見合わない!

    au 損保のペット保険は、 通院、入院、手術の補償に上限がなく、 au ポイントを貯められたり、24時間対応してくれる獣医師相談サービスがあったりと、魅力的に感じる人も多いと思います。
    ですが、その一方で大きなデメリットが隠されているペット保険なのです。

    以下で、auのペット保険の5つのデメリットについてまとめました。

    ①保険料がトップクラスに高額!

    ②これだけ保険料が高いのに!補償内容は極めて一般的

    ③すべての病気が補償されるわけじゃない!補償対象外の傷病も

    ④手術・入院の合計が年間補償限度額に達したら契約が失効!?

    ⑤補償開始までこんなに待たされるの!?最高30日間も待機期間がある

    ペット保険はきちんと数字で他社と比較して本当にいいペット保険を見つけることが大切です。
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    au損保のペット保険の口コミ・評判一覧

    みんなのクチコミ

    投稿されたクチコミ件数:7

    • 星5つ 0
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    • 星1つ 0

    犬が来たさん

    (30代/男性/自営業/ポメラニアン9歳)

    プラン:通院ありタイプ 50%コース 加入日:2014/10/01
    契約継続期間:3年 利用頻度:使ったことがない

    総合評価
    4.0
    保険料の安さ
    4.0
    補償内容の手厚さ
    4.0
    対応の良さ
    4.0
    ● 総合評価

    2014年の夏頃、近所の人が飼ってる犬が病気になり動物病院へ入院しました。犬は無事に退院しましたが、近所の人は保険に未加入だったことを後悔していたみたいです。かかった費用をそれとなく聞いてみた所、10万以上払ったと言うので驚きました。

    父にその話を伝えてみると、興味深く話を聞いた後、ペット保険の資料を取り寄せてくれと言いました。保険会社は何処でもいいと言うので、使用中の携帯電話と同じ系列会社のau損害保険を選んでいます。そして、サイトから資料請求をして、パンフレットが自宅に届くように設定しておきました。届いた資料の内容は家族で見てみましたが、保険の内容や費用など申し分ないと判断したので、サイトで契約手続きをしました。

    契約した後は、以前よりも犬を遊ばせる機会が増えていきました。怪我をしても保険があるから安心できるという、気持ちの変化があったのが理由です。あと、犬は幸いにも入院するような事態にはならなかったですが、それでもいざという時に役立つので今後も保険の加入を続ける予定です。

    雷神丸さん

    (30代/男性/会社員/ビションフリーゼ4歳)

    プラン:通院ありタイプ 70%コース 加入日:2017/03/01
    契約継続期間:1年 利用頻度:使ったことがない

    総合評価
    3.0
    保険料の安さ
    4.0
    補償内容の手厚さ
    5.0
    対応の良さ
    4.0
    ● 総合評価

    何かあった時に、負担額が3割でいいのが気に入り加入しました。幸い大きな病気にはなっていませんので、使う機会はまだありませんが、とても気に入っています。

    月額5340円です。年間の支払い限度額が、入院手術70万円、通院費28万円となっています。

    これだけ補償があれば、充分だなと私は思っています。支払いがau簡単決済を利用する事ができるのが良いですね。非常に利便性を感じています。

    いざという時に安心感があるので、加入して良かったと思っています。

    みかんさん

    (40代/女性/主婦/チワワ7歳)

    プラン:通院ありタイプ 50%コース 加入日:2015/08/01
    契約継続期間:3年 利用頻度:2~3ヶ月に1回くらい使う

    総合評価
    4.0
    保険料の安さ
    4.0
    補償内容の手厚さ
    4.0
    対応の良さ
    4.0
    ● 総合評価

    まだ通院のみですが、通院50%分が保険金支払いしてくれるので残り半分を払う形になり
    この前尿がでずらくなって検査や尿管やら膀胱のレントゲンなどで1万円以上になってしまって50%の保障で半額ですみました。

    何回か通い症状が安定してきたので経過確認の為、月に1回は病院へ通っています。
    動物の場合全額自己負担になるため金額もかなり大きくてびっくりしてしまうほどです。
    本当に保険に入っていてよかったと思っています。

    ししがおさん

    (30代/男性/技術職(SE)/シー・ズー5歳)

    プラン:通院ありタイプ 70%コース 加入日:2016/08/01
    契約継続期間:2年 利用頻度:使ったことがない

    総合評価
    3.0
    保険料の安さ
    4.0
    補償内容の手厚さ
    5.0
    対応の良さ
    4.0
    ● 総合評価

    私がau損保の通院ありタイプ70%コースを選んだのには理由があります。金額から見れば他の保険と比べても変わらないか、少し高いぐらいです。ですがここのサービスの1つである24時間365日かかりつけ獣医ダイヤルと保険の継続による終身OKの部分が私にはとても重要な要素でした。今飼っているシー・ズー犬は3代目です。1代目は老衰で亡くなり、それから生まれた油断なのか、2代目は骨肉腫の発見に遅れてすぐに亡くなりした。家が都市部から離れた所にあるため、変な仕草をしていても獣医がおらず、あいまいなままにしたためです。獣医に相談しに行かなかったことについては今でも後悔しています。また保険も加入してなかったので、交通費を含めるとかなりの金額を支払いました。その反省で、前回の失敗を補えるサービスと終身OKなこの保険はとても魅力的でした。未だ保険を利用したことはありませんが、犬が吐いたり、状態がおかしい時には、月に何度もサービスの獣医に連絡を取っています。どんな時でも親切な対応をして貰い、とてもありがたいです。近くに獣医がいなかったり、安心できる獣医が存在しない方には、ここの保険はベストだと思います。

    ももりもさん

    (30代/男性/会社員/混血犬(10kg未満)5歳)

    プラン:通院ありタイプ 70%コース 加入日:2016/10/01
    契約継続期間:1年 利用頻度:使ったことがない

    総合評価
    4.0
    保険料の安さ
    3.0
    補償内容の手厚さ
    4.0
    対応の良さ
    3.0
    ● 総合評価

    auのスマホの機種変をしたときに、ペット保険のことを知りました。

    手術内容によっては10万円を越える治療費になる場合もあると知り加入しました。

    通院付きが新しくついたということで、そこが魅力と思い加入しました。

    幸いまだ使ったことはありませんが、人間が保険に入るのと同じようで、入っているだけでも安心できるものですね。

    特に私は貯金があまりなく、ペットにいざ大きなケガや病気が起こったときに、それほど費やせる経済的余裕はないので、
    そういう人ほど備えておくべきだと思いました。

    犬の種類にもよるそうですが、50%保障プランで月2000円ちょっとなので掛け金はそんなに負担には感じないです。

    charaさん

    (40代/男性/自営業/柴犬7歳)

    プラン:通院なしタイプ 50%コース 加入日:2016/04/01
    契約継続期間:2年 利用頻度:使ったことがない

    総合評価
    4.0
    保険料の安さ
    4.0
    補償内容の手厚さ
    4.0
    対応の良さ
    3.0
    ● 総合評価

    愛犬と散歩中にリードの外れた他所の犬とケンカしてしまい顔を噛まれてしましました。
    鼻のあたりがキズになり、すぐに動物病院に連れていきましたが、幸い怪我の程度は軽くてよかったのですが、
    もうすぐ7歳なので、今回の出来事や愛犬の年齢などを考えるといろいろ心配になってきました。
    そこで家族と相談したところ、ペット保険に加入することを考えました。
    そして選んだ保険がau損害保険ですが、他の保険の中でも犬は10歳まで加入することができて、
    さらに月々2000円ほどで保険料も安くて付帯サービスも充実していたので決めました。
    ネットからの申し込みも簡単で、分からないことはオペレーターの方が丁寧に説明してくれましたので、
    安心して加入できました。

    なおさん

    (40代/女性/パート/ミニチュアダックス7歳、カニンヘンダックス4歳)

    プラン:通院なしタイプ 70%コース 加入日:2012/12/01
    契約継続期間:5年 利用頻度:使ったことがない

    総合評価
    4.0
    保険料の安さ
    4.0
    補償内容の手厚さ
    3.0
    対応の良さ
    4.0
    ● 総合評価

    ペット保険は高いからとずっと加入していませんでしたが、カニンヘンダックスを迎えたころに、もしこの子たちが手術するようなことになったらということを考えるようになりました。その時、妹は保険会社に勤めていたので相談したところ、手術に特化した保険があると紹介され加入しました。

    大きな病気や怪我をして通院するようになったら、通院まで保障される保険がいいとは思いましたが、一度に支払う金額は驚くほどの金額にはならないだろうと思います。ただ、それが手術が必要なことになったら何十万という金額になるので、すぐに用意できるかというとその時になってみないとわからないという不安な印象がありました。そのため、私はいざという時に困まる確率が高い手術に特化した保険を選びました。私は70%の保険に加入しているので自分で30%は負担するというものです。自己負担金がある保障となるので、保険料もかなりリーズナブルです。

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